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1969FLH・・・・  ⑩

Mamoru | April 22, 2013



speedometer・・・・・


Harley Hummer用かな?
dead stockで持ってる人が、好意でただ同然で提供してくれた

白と黒のフェイスがあって、黒に・・・(笑)

ケースはベークを旋盤で削って作成
それを、インディアンのコイルブラケットで取り付けた

ギア比の関係で二分の一で指す 20mileなら40mileという感じ



Fuel cockもインディアンのものを使用。。。
タンク下の逃げが絶妙






style・・・・

Mamoru | April 8, 2013




Facebookにアルバムを作成

iphoneのカメラばかり使うようになって・・・・
襟を正してと思いました

色々な意味で(汗・・・

1969FLH・・・・  ⑨

Mamoru | April 7, 2013

 



昨夜の東京は、春の嵐
今朝は雨も上がり、日曜日の空いてる街でも流してくるかと外を見てみたが

まだ道路はwet・・・

もう少し待つ事にしました




さて仕様についての2回目の投稿・・・
 S&SのEキャブ、通称shortyに付いている巨大なファンネルについて

まずこのキャブなんだけど、アメリカから持って来た時既に付いていたもので
デロルトやBキャブ等、色々候補に挙がったんだが
加速ポンプ付きで乗り易いコレでいく事になった

エンジンは全バラし、クランクのバランス等はやったけど
排気量はストックのままで

吸排気に手を入れようとの作り手の提案から
このバイクのおそらく核になるファンネルの制作に至った

まず概品のパーツ使用はあまり考えていなかったようで
旋盤で削りに削っての作業
取り付け部分は鋳物風に加工し、後にスリットを入れた

どうやって付いているかよく見ないと解らないファンネル部は
スムーズで大口径、ガッツり吸い込む

これによって、当初ジェッティングはかなり苦労しました
メインはまさかの80番越え(;゚Д゚)

カブッたり、薄かったりを繰り返したけど
今は落ち着いている
慣らしが完全に終わったら再度見直すけどね〜

このファンネルと、2inのドラッグパイプ、
Aカムの効果で、3速で開けるとかなりの加速を味わえる・・・
 まさにドンっって後ろから蹴飛ばされたような
シャベルらしさを強調した感じ (笑


2回目は吸気、ファンネルの話しでした・・・



1969FLH・・・・  ⑧

Mamoru | April 5, 2013

 


今回の投稿から仕様について書いていくかなと・・・


どこからでもいいんだけど、最初はこのJoe HuntのMagから
 前にも書いたけど、完成仕様って事でエピソードも交えて書いておこう


 Mag・・・・
マグネット・・・
マグネトー・・・


色々な呼び名があるけど、オレ的にはHuntのMagかな?


最初にMagの存在を知ったのは、故goro'sのJunのソフテイルだったと思う・・・

Junのチョッパーに付くそれは、
アナログ感丸出し造形に,グラグラ来たのを今も思い出す・・・
いつかオレのハーレーにはコイツを付けたいとこの時固く思ったもんだ


毎度の事だけど、それもJJに言ったら
「あんなのカッコいいけど掛かンねぇし、最悪だぜ!」
って言われたっけ(笑



まぁ、この頃のJJのバイクは、
エボの1340ccで、ラバーマウントのプロストリートフレーム・・・
たしかに対局だな(汗
(車重を軽くするっていうのは共通)



 そうそうその後、
つまり JunのバイクでMagの存在を知って、
さらに当時のLWで見かけるバイクには、かなりの確率で装着されていたような・・・・
 (しかもパンやシャベル、ナックル、アイアン、WLなどで・・・)

そういう訳で、大した構造なんて理解もしてないし、
思いついたのはバッテリーが要らなくなるってことと、一番はカッコイイって事。。。
後に(今現在続行中)ハンパ無い苦労が待っているとは、
この時には考えませんでした (;・∀・)



さてMagってやつだけど、
構造上の事は未だよく理解はしていない・・・

解った事と言えば
オレのに付いているオールドのHuntには、進角を変える機能がついていないため、
自動的に選択肢は固定進角、つまり点火時期固定
(中には手で動かして進角遅らせキックして、掛かってからまたフル進角にする奴もいるらしいが、案外デリケートな部分なので、大抵エンジンを壊して終了〜的な)

新しいMagにはオートアドヴァンス機能(自動進角)付もあるが、
これがまた、やはりと言うか非常に潔悪く,一目でそれと分かる程格好わるい。。。

さて、それが(固定)どういう事かと言うと、
全開くれた時に、フル進角じゃないと困る為で・・・・
キックスタート時は遅らせる事ができれば、エンジンもかかり易いし
俗に言うケッチンを喰らって骨折する心配等はかなり確率が減る訳で・・・
しかし、全開固定って言う事は点火時期は早くなっている訳で・・・

キックスタート時、ピストンが上死点到着前に火がついてしまうって事
つまり押し戻されてケッチンの餌食((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル


結構装着してみたのは良いけど
キックが蹴れなくて断念する話しはよく聞く・・・
押し掛け専用車両になったりね・・・


でも大人の選択肢としては、セルを付けたり
トリガーっていう初期回転補助パーツを併用したりっていう手もある
(この場合バッテリー搭載は、セルを回すため必須になってしまう)

ではMagって奴は、カッコいい以外にはメリットは無いのかと言うと、
勿論そんな事は無く
回転が上がるにつれて、火花が強くなる構造であって、
要するに、ぶん回して走るにはドンドン火花が強くなるMagはもともとはレーシングパーツって事。。。
そして基本的にバッテリーレスって事は、それだけ軽くできる

デメリットの方は、パッと思いつく所で
始動の問題と調子の良いMagを入手しずらい事か・・・
前記した通り、なにせ勢い良く回す事で火花を出す構造上、
キックはスピードが命!  体重が軽かったり、脚力がないとやはり厳しい




さて晴れて念願のMagが付いた訳だが
感想は・・・

どーにか間に合った!!!(大汗
後数年遅かったら、コイツのエンジンをかけるのは無理だったかも・・・

でも、だれでも簡単に乗れるバイクじゃつまらないからね。。。
点火はMagにしてバッチリでした



そうそう・・・
さらに付け加えると、ストローカー等を組んで大排気量になってたり、
ヘッドやカムをいじって圧縮を上げていたりすると普通の人間にはキックスタートは絶望になる。。。
余談暴露話だが、人間スターターと言われるLWのノッポ。。。
誰も掛ける事の出来ないのも一発(笑)
そのノッポの以前のパンヘッドは、ストローカーでハイコンプ、
一回だけガッツり喰らって、暫く松葉杖の世話になってしまったらしい・・・(怖)



先週初めて聞いたんだけど、
オレのも結構ケッチン喰らうなと、どこが悪いのか考えてたんだけど
ふとノッポが、「あっそういえばマモルさんのカム、ハイカムが入ってますよ!」
だって・・・
そんな事忘れんなよ〜、だからあんな喰らうのか〜



乗ってみたかったら、覚悟してキックするこった。。。


仕様の一発目はMagの話し・・・・・


今日現在、喰らったケッチンの数は・・・
数えきれねぇナ。。。(爆)




 

 

1969FLH・・・・  ⑦

Mamoru | March 12, 2013




 FBがあまりにも簡単で、Blogへの投稿を怠っておりました(汗)

しかし、思うとこありでして・・・
 襟を正して、Blogに力を入れようと


 さて、’69プロジェクトですがね、
 無事昨年12月29日に登録まで完了しております

  最後の一ヶ月間は、徹夜も数日やり〜ので、 ホント頑張ってくれました!

その後、約二ヶ月・・・
エンジンの慣らし、その他の調整等を経て

先週の金曜かな?
自宅に持って来ました

また追々詳細、経過等を投稿していきたいと思ってます



  画像は湾岸道路からゲートブリッジを流して来た,今日の模様(笑)

 だんだん、オレのチョッパーなんだなと実感して来たこの頃です



あ〜、春に間に合ったよ!!!!
 5月までには慣らしを終わらせて、大好きなあの場所へ行かないと!!!!

1969FLH・・・・ ⑥

Mamoru | December 25, 2012


X'masが過ぎると、今年も残すところ1週間といったところですが・・・
'69プロジェクト完成まで後一歩まできてます!

1969FLH・・・・  ⑤

Mamoru | July 27, 2012

酷暑ですな・・・・

山の上の溪にでも避難したいもんですが、 東北釣行以来、愛車の改良?改造?に追われ、なかなか出掛ける気になれずにおります・・・


が、BUSのほうは新エンジンの慣らしも進み、 昨日1000㎞でoil交換&各部の点検も無事終わり?? まだ微妙に課題は残るもののどうにかこうにかという処であります BUSの件は次の投稿にでも書くとして・・・・

トンとご無沙汰の'69プロジェクト(笑)


1969FLH・・・・  ④

Mamoru | January 26, 2012




'69......

Easy Rider公開
Woodstock Music and Art Festival、1969年8月15 日〜17日
1967-1973 SHORTBOARD REVOLUTION 
『LET IT BE』
『Let It Bleed』


more......

1969FLH・・・・  ③

Mamoru | January 24, 2012



ロッカーアームのエンド目玉、こいつはマイナスでなければダメだ。。。

コーンシャベルになるとヘックスになってしまう


とても重要なポイント①・・・

1969FLH  ②・・・・・

Mamoru | January 23, 2012

遡る事、一昨年の11月。。。
惜しむべき後輩が逝ってしまった事から始まったのかも

その後輩の従兄弟が板金業をやっていて、何故か建具の塗装の依頼を受けたが、どうやっても色が乗らない・・・

そこで巡り巡って、オレの所にシートで貼れないかという話しになった

結局仕事を請けて、工場のスペースで施工することになり、
その後輩の従兄弟とはこの時が初対面で、たあいない世間話しをしていると結構共通な知り合いが多い事が判明しつつ、今回のプロジェクトの拠点LIttle Wingの代表「ノッポ」の話しも出て来た。。。

どうもオレの兄貴「JJ」の古くからの知人達の話しの流れで、ある有名なセレクトショップのバイヤーが、これまたアメリカ在住の古〜い知人から木箱に入ったままの80年代初期のXR1000のdead stockを買ったらしく、それを開けて組んだのがノッポだと。。。

どうやらこの時、「本当に組んじゃっていいんですか?」と何度も念を押して聞いたらしいが(笑)


それはさておき、ノッポとは古くから知り合いで、つるんで遊んだりするような仲ではなかったが、JJとも仲良くしていたし、なによりLIttle Wingは当時もの凄くカッコよかった

その頃オレは30歳少し過ぎた位で、バイクも好きで大型のHONDAに乗っていたが、
実のところHarleyが欲しくてしょうがなかった。。。
でも金がなくて現実的な話しには繫がらなかった訳だが・・・
(当時は今にも増して極貧だったんだ・・・・)


そのうちに海の帰り道とかに、チョイチョイLIttle Wingに寄るようになった、
ノッポもサーファーだった事も幸いして、段々と色々話すようになっていった。。。

その頃、ノッポが作るHarleyは真にオレの理想で、
いい具合にヤレた感じの、何とも言えないセンスが感じられて
いつか作る時は、ここ以外考えられないなと、このときにもう決めていたんだと思う。。。

それから程なくして、やっぱりHarley乗るか・・・・
と決心がつき始めた頃、サイドバルブのWL750が候補に浮かんだ、なんでWLかよく解ってなかったが、今思えば多分JJに色々吹き込まれたんだろうと思う

当時WLはまだ今程値段も高くなく、ぼろい車両なら100万円で手に入りそうだったし、
それを工場で一緒に組み直したいと頼んだ事もあった、
(WL、今は250万位は下らないな。。。)
それと同時に、エボリューションのビックツインで事故車等で下取ったり、格安の車両が出たら流してくれないかと頼んでもあった・・・

ほどなくして、ソフテイルの事故車が入ったのでそれをそのままの値段で出してもよいと・・・   ただし後ろから突っ込まれてテールが終わっていたため、修理用にファットタイヤキットをアメリカから取り寄せているので、それも引き取りが条件だった。。。

そのキットが当時78万円・・・・
他にも結構掛かる・・・

煮え切らないうちに話しも流れ、決心も曇ってきつつ、遊びにいく回数も減っていった・・・

それでも時々イベント等で一緒になると、
「諦めてないからさ! いつかオレのバイク作ってよ!」
なんて言い続けていたが、サーフィンだけだったのが、更には釣りが加わってきて・・・・・

すでに到底バイクが入る隙間はなくなっていった。。。


何年か前JJに、なんかHarley乗りてぇな〜と言ったら、
「お前の生活に、これ以上バイクなんか入れたらどうなるのよ! 無理ムリ」
なんて言われた時があったな(笑)
確かに身体は一つだもんな。。。



話しが戻るが、その後輩の従兄弟の所からの帰り道、
何年かぶりにLIttle Wingに寄ったんだ・・・
(LIttle Wingは今住んでる所から5分くらいなのにな・・・ 全然行ってなかった・・・)

オレがBUSに乗って現れたってのもあり、車の話しや、昔話、JJの話しなんかで盛り上がり
それからまた以前のように、ちょくちょく寄るようになった。。。
そういえば、「最近は修理屋ですよ! 前みたいなカスタムはほとんどやらなくなりました」
確かに店の前には1940年代の車両がメインで、ほぼ全てがINDIAN・・・
結構ストックのまま乗ってる人が多いようだ

そんなこんなで4月頃だったか???
またバイクに乗りてぇな〜と考えるようになり、今ならいけるかな?
ていうか、この先何年残ってるんだ???
そろそろリミットが近いぜ!
そんな事をやたら考えるようになって、ノッポに相談した・・・・

色々話をして、金策も含め現実的に何とかなると踏んで
車両をノッポのアメリカの信頼出来る後輩に探してもらう事になった
このとき「時間だけ下さい」と言われたな。。。
店はとにかく忙しくて、宿題がどんどんたまっていくので、
急ぎの修理依頼、ましてカスタムなんかは物理的に無理な状態だった

それからは月に1〜2回位顔を出して、余計なプレッシャーをかけないようにしながら(笑)
それでも毎回ノッポは申し訳なさそうに
「何台か見てるんだけど、イマイチ決定打に欠けるんスよ」と、
アメリカより送られて来ていたメールを見せてくれた
中にはリジットに乗せられているのもあり、いかにもガレージチョッパーという感じの車両やら、シリンダーのフィン折れがある車両など、中身が疑わしい。。。


そのうち値段はそこそこするが、ストックでいい車両は出てるんで、それを保険にして9月いっぱいをリミットにと提案があったっけ・・・・


それでもやはり妥協したくなくて、9月が終わった時点で延長の申し出をした。。。

10月末に見てもらいたい車両があるので帰りでも寄ってくれないかと電話が来た、この半年程の間で初めての事だ。。。
そのアーリーシャベルは見てもらいたいと言うだけに相当良かったが、値段がそれなりなのと、カスタムしてしまうには惜しい位、いい感じの車両だった、
この時もまたそれを保険にして、もう少しだけ探しましょうという事になったすぐ3日後・・・・・

今回のコイツが見つかった。。。。。


ノッポが写真から見える範囲と、純正パーツの残り具合からいい加減な事はやってなさそうと判断、結果的には金額的にも、車両的にもほぼ理想に近い車両が見つかった訳だ
途中でファーストアーリーの'66にも選択肢を広げたりもしたっけ
(実車を見て、流石だなと改めて思った・・・ 見るべき所を少ない資料からの判断は大変だったと思うし、プレッシャーもあっただろうし・・・)

11月3日に見て、すぐに送金して抑えてもらい
シッピングの段取りをして1月日16日以降で、引き取りの準備が始まったのだ

そして22日の朝、ノッポからの電話で
予定通り引き取ってきたので、エンジン等火を入れる準備して待ってますと電話をもらった、
できれば場所が無いので、今日中にバラしてしまいたいので早めに見てくれと
待ってましたとそそくさと出掛けたのは言うまでもないが。。。


あぁ、1時間くらいだったろうかこの状態でいたのは・・・・・



42年間アメリカで走ってきて、何の因果かはるばる極東の国まで運ばれた上に
あっという間にバラバラにされて・・・・・・・

このHarleyはどう感じたろうな・・・・




これが来た状態最後の姿になった↓
こうして見ると、コレはコレでカッコいいな


身体のデカイ奴が乗っていたのか・・・
ステップボードの位置とか、前に出ている



走るのにストレスが少ないように、改良した跡がみられるな
Malloryのビレットタイプデスビに、フルトラが組み込まれていた

キャブはS&Sのショーティが付いていた
やはり結構開けて走るオーナーだったんだろう

キックカバーはオリジナル
フタを外してキックを付けるだけでいけそうだ・・・
写真で見た時はここはセルオンリー車で完全潰されてると思ってたから嬉しい
ミッションケースの傷みも無さそうだしギアも入る

バッテリーもセルを回せる位生きていたという事は
やっぱり普通に走っていた車両、いわゆるランニングコンディションというやつだ

この頃はマイナスネジなんだが、どれもサイズの合った工具で、ちゃんとメンテされていた事が伺える、ネジ山はこじれてないし、オリジナルのネジが多く残っている。。。
こういう車両は少ないんだ



42年経って、極東の国に渡り姿を換えるんだ。。。。

大丈夫、バッチリ気に入るようにカスタムするよ。。。。。

1969FLH・・・・・

Mamoru


今年最初の投稿になってしまった。。。。

数少ない友人の皆様、本年もどうぞ宜しくお願い致します


 注!)
最初にお断りしておきますが、この投稿から始まる'69プロジェクト・・・
記録として残していくつもりですが
おそらく興味の無い方には、全く意味不明でしょうし
コイツ何を言っているんだと思われるような不適切な発言等、
私感的で偏見に満ちた、かなり個人的内容になっていくと予想されます

過程を追っていくにあたり、別のblogを作ろうかなとも考えましたが、
やはりこのAgainsterで綴っていく事にしました(最近はFB等あるし、これ以上ムリ)

あくまでも私個人の拘りであり、
考え方、意見の違う方は、このタイトルの投稿は無視して下さいますよう宜しくお願い致します


サクサク進む作業では無く、タダでさえ忙しくて、修理を待っている車両で預かる事さえ順番待ちの友人の店で・・・・
10数年前からの約束であり、夢だった事。。。
合間を縫ってやっていく事になる訳だが、以前から名前は知っていたその友人の親友がガッチリ一緒にやってくれる事になり、正に渡りに船、鉄屋さんでありビルダーである彼の参加表明は心強い事この上無し。。。

ひとまず置く場所もないし、どちらにしても全バラなので、
エンジンに火を入れてチェックしたり、使用するパーツを決めたりの作業から

数あるエンジン、車から戦闘機にいたるまで全てのエンジンの中で・・・
このハーレーのジェネレーターシャベルのモーターが一番カッコイイと思っている・・・
1966〜69年までの4年間だけ作られた、通称アーリーシャベル。。。

コイツのカスタムをこれから追っていく事にします
まずは昨日降ろされた心臓部の絵を・・・